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ハンガーマップというものがある、これは国連のWFP(世界食糧計画)が作成した世界地図で各国の食糧の不足度を5段階に色分けしてある。 国連によると、いま世界で毎日およそ 24,000人の人々が飢餓あるいは飢餓に関連した死因で亡くなっており、その4分の3が5歳未満の子供。そして世界中で約8億人の人々が飢餓と栄養失調で苦しんでて、彼らは十分な食べ物やきれいな飲み水がないために栄養失調になり、風邪や下痢のような病気でも簡単に死んでしまうのだそうだ。 世界には食事すら儘ならない人々がこんなにいるのに、日本では毎日のようにこれだ・・・ 「御福餅」も消費期限改ざんか=農水省が立ち入り調査−三重 オイラは消費・賞味期限が過ぎた食品を気にせず食べるが、それにより体がおかしくなったことはないし、最近騒がれているものも現実に被害が出て露見したものではない。改ざんをするくらいならその基準をもっと緩やかにすればいいだけだ。 こんなことで大騒ぎになり存続まで脅かされ企業が神経質になって、これから食べられるのに捨てられる食品がますます増えるだろう、飢餓に苦しんでる国の人々のことを考えりゃもったいない話である。 |
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日本人は諸外国の方々に比べて胃壁が薄いという話を聞いたことがあります。まぁそれほど食べ物に神経質ということなんでしょうけど。おいらさんの言うとおりもったいない話ですよね。なんかおかしいと思います。実際私も賞味期限切れの納豆を食べて胃壁を鍛えております(爆)全然平気ですけどね。 |
うま 2007/11/03 00:57 |
消費・賞味期限切れの直前の食品って3割引きや半額とかで安く買えるんだよね。お互い胃が強ければお得ですね。 |
おいら 2007/11/03 21:07 |
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